Comments/チェネザリ・ド・ラガール のバックアップ(No.13)
チェネザリ・ド・ラガール
- ただ抱いていたのではなく房中術で魔力を高めてました --
- 志津香史のこいつ狂いすぎ結局ナギはアスマーゼの備品として愛してたのか --
- 志津香の父・惣造はどうしてこんな外道を倒そうとしなかったのだろうか?ラガールがそんなにコワイと感じたのか? --
- ミステリア・トーから見て才能なかったんだよな。あの人の期待値ってどのレベルなんだ --
- ↑×1惣造とアスマーゼとラガールが抜けたからじゃないの? --
- 結局ナギ自身は好かれず、その中に流れるアスマーゼの血をこそ愛してたのかねラガールは。だとしたらナギがあまりにも報われん --
- 培養槽のなかに身体半分だけで生かされていて、最後はランスにさっくり殺されたのは報いを受けたと言っても良いだろう。 --
- 鬼畜王だとラガールの方が「コイツは手ごわい」と惣造との敵対を避けてて、アスマーゼの件が無ければ殺しにいったりしなかったから猫被ってた可能性もある --
- ドラクエ6のミラルゴと被るんだよな。美男美女カップルに嫉妬し横恋慕する冴えない男って視点だと何やら哀愁を誘う --
- 冴えないかな? ハンサム・美形ではないけど、「怖格好良い」というか割とダンディだと思うが…6の写真集でナギの好みの「ダンディなおじさま」ってコイツのことだろうし。 とはいえ、自尊心が強く真面目過ぎて色々と諦められなかった人柄だったんじゃないかしら。魔想父をだまし討ちで殺し、アスマーゼを手中にしたという『勝利』も、彼は「真っ向勝負ではなかったから勝負はまだついてない」と拘ってたわけだし。ゲス野郎なんだけど、拘りがある熱いゲスだ --
- 鬼畜王において、志津香をピカの材料にするルートを選んだうえでこいつ(とナギ)の塔を落とすと、ナギの死体を抱えて「この私がこんなみじめな最期を迎えるのも魔想のせい!!」と叫び最後まで魔想父にこだわりながら息絶える。魔想父への異常なまでの憎悪がよくわかるシーンだが、ここまでくるとある種の偏愛すら感じる・・・ --
- ゼスの人間としてはまあ普通かと。ゼスはキチガイばっかりだからな --
- ユキちゃん口調がアレなだけで言ってることもやってることもいたってマジメだし・・・そもそもゼス人じゃないし・・・ --
- ランス10でナギがランスがお父さんならよかったっていうのは感慨深い ナギはファザコンになったけどこいつの呪縛から解放されて良かった --
- 最後にはナギの父親であった事実までランスに半ば奪われるという哀れな男。 --
- 二部で志津香が壊れなかったのはこの人のおかげじゃなかろうか --
- こいつがカスタム襲撃したのラギシスの手引きがあったからじゃね? -- 2018-08-03 (金) 00:51:56
- それはないな、ラギシスがカスタムの町で魔導塾を開くのはGI1011、襲撃はGI0999の出来事、つまり12年前だぞ。あとトミノメモの設定では、ラギシスは徐々に道を踏み外すの人物です、だから普通に考えれば魔法の才能が上の惣造とアスマーゼが卒業したGI0998では、ラギシスはまだミステリア魔導塾に在籍中で、根性も歪んでいない筈。ちなみにGI0999の時ラギシスはまだ在籍中の情報はヨイドレ氏の発言からでも確認できる -- 2018-08-03 (五) 00:14:39
- じゃあ純粋にストーカーパワーでカスタムにたどり着いたのか… -- 2018-08-03 (金) 01:36:12
- いや、カスタムならまだマシじゃないかな、自由都市7大都市の一つだし、惣造とアスマーゼは辺境の村に隠れ住んでいるぞ、もしかしてルーシーの力を借りた?ルーシーとミステリアは古い知り合いだし、ラガールと知り合いになる機会があったとしても不思議じゃない -- 2018-08-03 (五) 01:02:35
- 今更だが鬼畜王の時のデザインはKOF95のオメガルガールのリスペクトだったりする(義手含め -- 2021-05-05 (水) 16:47:13
- どうせならソースまで欲しい -- 2021-05-05 (水) 17:16:28