Backup source of 光の神G.O.D(No. 13)

TITLE:光の神G.O.D
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#style(style=font-size:small;float:right;line-height:120%;){{
|>|CENTER:プロフィール|h
||BGCOLOR(White):|c
|年齢([[生年>誕生日]])||
|身長 / 体重||
|出身(現住地)||
|職業|神(第一級神)|
|[[レベル>現在レベル]] / 才能限界||
|技能LV(傾向)||
|特技||
|趣味||
|目標||
|登場作品|ランス3|
}}
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*解説 [#k3042331]
世に知られる神様の中でも最高位の第一級神。名前は「ジーオーディー」と読む。光の神なので常に光っている。

神様の癖に心が狭く、悪魔回廊にて自分のブロマイドを踏まれたことに怒り、それを理由に天罰を与えようと時空の狭間に現れる。

しかし、ランスはシィルとのH中であった為に、Hを覗いた変態呼ばわりされた挙句、自身のブロマイドを踏まれた事に関しても「俺に踏まれて光栄に思え」と完全に開き直られてしまい、怒ったG.O.Dはランスとシィルに天誅を与えるべく、二人をレベル1にした上で浮遊大陸であるイラーピュに飛ばしてしまう。この行動が、ランス4のストーリーの起因となった。

この上級神とは思えない心の狭さもランスシリーズらしいと言える。
*名台詞 [#y56414a7]
-罰(バチ)を与えてやる
# 台詞のみだが初登場シーン。(ランス03)

-そーーーーーーーーーーーーんな&br;甘い展開を許すかーーーーーーーー!!
# デ・ラ・アドミラル空間に落ちたランスとシィル。
# ジルが再び異界ゲートを開くまでの数千年を共に過ごそうと話した直後に登場。
# 甘くなりそうな展開に御立腹です。

-我が名はG.O.Dなり。光の神である!
-火が燃えるのをやめないように、&br;我は常に光るのだ
# 自己紹介、眩しい。

-貴様に天罰を与えに来た。&br;我の画を踏んだだろ、お前
-貴様ーーーーー!&br;「何それ?」って顔するなーーー!&br;はいヒント! 悪魔回廊!
# 意外と人間味溢れる神様。

-反省し悔い改めればまだしも、こんな所で&br;いちゃいちゃ甘々いちゃいちゃ甘々!&br;許せん!
# なんというか、オヤジ感のある神様。反省さえしてれば許してくれるのは無印(ランス3)との変更点。
# こんな彼でも一級神、強制レベルダウンも空間転移もお手の物。

*コメント [#gf3fc5a2]
#pcomment(,15,reply)

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&tag(神);