Backup diff of カール・オジザン vs current(No. 5)


  • The added line is THIS COLOR.
  • The deleted line is THIS COLOR.
TITLE:カール・オジザン
#div(start,width:auto)
#style(style=font-size:small;float:right;line-height:120%;){{
|>|CENTER:プロフィール|h
||BGCOLOR(White):|c
|年齢([[生年>誕生日]])|/|
|身長 / 体重|/|
|3サイズ||
|年齢([[生年>誕生日]])|享年53歳/LP6年没(GI968年生まれ)|
|出身(現住地)|ヘルマン帝国|
|職業|ヘルマン軍第1軍副将|
|[[レベル>現在レベル]] / 才能限界|/|
|技能LV(傾向)||
|特技||
|趣味||
|目標||
|[[レベル>現在レベル]] / 才能限界|LV38/LV38|
|技能LV(傾向)|剣戦闘LV1&br;ガードLV1&br;統率LV1|
|登場作品|ママトト&br;ランス9|
}}
#div(end)

#contentsx(include=false)

*解説 [#t0c22c06]
ヘルマン第1軍副将。
自他ともに認める、レリューコフの右腕的存在。[[この人:http://littleprincess.sakura.ne.jp/pukiwiki/index.php?%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA]]と同じく名前がアレである。((因みに英字表記は株式会社明治の商品名及びそのキャラクターが由来なのでKarlとなる筈である。http://www.meiji.co.jp/sweets/snack/karl/参照))
自他ともに認める、レリューコフの右腕的存在。バッティング・センターズと同じく名前がアレである。((因みに英字表記は株式会社明治の商品名及びそのキャラクターが由来なのでKarlとなる筈である。http://www.meiji.co.jp/sweets/snack/karl/参照))

読みの鋭さなど頭のキレはレリューコフにも引けを取らず、レリューコフには絶大な信頼を寄せられており、自身も将軍レリューコフに忠誠を誓っている。&br;
以前はトーマ率いるヘルマン第3軍に副将として所属していた。&br;
上司レリューコフ共々古いヘルマンの騎士道を体現するような存在。

**ランス9では [#se020c4e]
第1軍の敗戦時に投降する兵士の先導役をレリューコフによって命じられたが、命令に初めて背き先導役を別の者に任せ将軍と運命を共にする事を選んだ。&br;
その後自身が見出した死に場所としてヒューバートに有無を言わさず襲いかかり、一騎打ちによって敗死する。&br;
ただし以前忠誠を誓ったトーマの息子であるヒューバートに剣を向ける事など自身の信念に基けば到底許されるものではなく、最初に影腹として腹を切り「命を絶ってきた」という事にして対峙した。

**ママトトでは [#raa1f9b2]
ブーロン王国プリス王に仕える将軍。&br;
移動国家ママトトにより、ザブツ将軍と魔女ナルツガイスが防衛する東の要所が突破され、首都に戦火が迫ることが確実となる。カールは防衛に徹することで凌ぐことを提案するものの、若きプリス王は最近まで小国であったママトトに臆することを由しとせず攻めを選択してしまう。&br;
戦乱の最中「狩り」のため密かに単身侵入してきたママトト国王カカロに、偶然プリス王は遭遇、重症を負わされる。プリス王の危機に駆けつけたカールであったが、プリス王を逃すため自ら捨石となり、カカロに惨殺される。

*人間関係 [#q3d408d5]

-レリューコフ・バーコフ/現在所属する第一軍の上官
-トーマ・リプトン/以前所属していた第三軍の上官
*画像 [#n30adcc3]
http://www.alicesoft.com/rance9/common/img/img_chara_hermann_05.png
ランス9

©アリスソフト
*コメント [#jc95b23a]

#pcomment(,10,reply)
#pcomment(,15,reply)
#include(テンプレート/ヘルマン帝国,notitle)