Backup diff of ひよこたん瓢箪 vs current(No. 3)


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*ひよこたん瓢箪 [#z24365be]
***登場作品 [#i57a6a17]
 戦国ランス
***解説 [#nedb5eb4]
三十年に一度、少量だけ収穫出来る可愛いひよこ型の瓢箪。~
育成に長い年月を要する為に神聖視され、非常に高価。~
サイズは30cmほど。ザビエルの封印にも使用されている。~
TITLE:ひよこたん瓢箪
#contentsx

月餅の法で使われた瓢箪を託されたのは、
-[[織田家]]
-[[上杉家]]
-[[武田家]]
-[[毛利家]]
-[[北条家]]
-[[伊賀家]]
-[[明石家]]
-[[足利家]]~
*登場作品 [#i57a6a17]
# 戦国ランス

GI500年のザビエル2度目の復活の際、当時の足利政権の重臣だった大名達に分担して預けられ、~
その子孫達に家宝として伝えられている物。~
*解説 [#nedb5eb4]
三十年に一度、少量だけ収穫出来る可愛いひよこ型の瓢箪。育成に長い年月を要する為に神聖視され、非常に高価。サイズは30cmほど。ザビエルの封印にも使用されているが、その重要さに反して強度はあまり高くない。三度目の月餅の法で使われた8つの瓢箪((ちなみに4度目の封印が起こるルートでは、16分割封印にグレードアップされる。))を託されていたのは、

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***コメント [#ff2f4685]
-織田家
-上杉家
-武田家
-毛利家
-北条家
-伊賀家
-明石家
-足利家

これらはGI500年のザビエル2度目の復活の際、当時の足利幕府の重臣だった戦国大名達に分担して預けられ、その子孫に家宝として伝えられている品。ある程度の力を認められた主要な大名の元に天志教から預けられているという形を取っており、定期的に天志教の使者が無事を確認しに訪れる。

これを持っているという事が、JAPANではある意味認められた国という証になるのだが、全ての家に詳細が伝わっている訳ではないので、その当主の意識も「なんでもJAPANに災いをもたらす物なので、力あるものがしっかり守らねばならぬ、とかなんとか」ぐらいの物である。

*コメント [#ff2f4685]

#region(''開く'')

- 戦国時代だから瓢箪を保有していながら滅ぼされた大名家があるはず。毛利に滅ぼされた大内氏などは瓢箪を保有していても不思議じゃない。そういう場合は天志教が回収してほかの有力大名に預けるのかな。 --  &new{2012-06-16 (土) 23:22:45};

#comment
#endregion