Source of Comments/聖魔教団

聖魔教団

- ルーンってホントに発狂したのかな?実は勇者を覚醒させるため反逆する人類にも攻撃したって可能性はないの? -- ヨッチ &new{2007-04-28 (土) 20:58:52};
- 非魔法使いの呼び名は蛮族ではなく蛮人 --  &new{2007-12-06 (木) 17:24:42};
- 4のマニュだと蛮人。初回本だと蛮族。特に区別はされてない模様。 --  &new{2007-12-07 (金) 03:46:47};
- ↑↑↑やっぱり個人的には発狂だったと思いますが……。しかし「ない」と言い切る材料は見つかりませんが、「ある」根拠もないので、なんともかんとも。 --  &new{2008-02-13 (水) 03:15:20};
- 発狂して人類を攻撃ではないのなら、ミスリーやフリークが反乱しなかったんじゃないの? --  &new{2008-02-13 (水) 12:12:48};
- 聖魔教団の設定が作られた頃には、まだ勇者の覚醒設定なんて無かった。これが答えでいいんじゃあるまいか。 --  &new{2008-02-14 (木) 17:20:52};
- っていうか、覚醒の仕組みを人類サイドは知らないのでは?世界の危機に真価を発揮する、といった理解だったはず --  &new{2008-02-14 (木) 22:17:25};
- 教団に反旗を翻して非魔法使い唆した魔人は、誰なのか?このまま戦争が続いて、人口が50%減少すれば、勇者の登場のフラグが立ち、魔王の命が脅かされることになる。これを冷静かつ理性的に考慮することができて、当時の魔王・ガイに進言できるほど側に近い魔人がいたとしたら、バークスハムしかいないと思うが、少なくともケイブリスでは無いことは言える。 --  &new{2012-09-06 (木) 22:14:56};
- 魔人戦争に参加した当時おそらく総勢20人の魔人のうちの15人で判明しているのは、ガルティア、ノス、アイゼル、レキシントン、バボラの五人。ますぞゑとザビエルを除けば不参加はあと三人。いくら非魔法使いにに厭戦気分が蔓延したとしても直接やりあってた魔人に唆されるほど馬鹿じゃないと思われる。そう考えると、不参加の3人を推測することが教唆者の特定につながる。 --  &new{2012-09-07 (金) 01:14:58};
- 人類側にシンパシーを持ったり、聖魔教団に好意的な魔人としてはケッセルリンク、シルキィの2人。前者は人間嫌いだが、教団の存在はカラーの利益になる。後者は人類解放の立役者且つ人魔分離主義者。↑×2を前提とすると、ケッセルリンクはカラーを害する蛮族に協力するとは考えられない為、ガイloveのシルキィとガイ側近のバークスハムが協力して蛮族を唆して反乱を起こさせたってとこではないでしょうか。 --  &new{2012-09-07 (金) 01:47:55};
- 魔人戦争に参加したであろう魔人を挙げて欲しいな。ホーネットやサテラはまだ生まれてさえいないとわかるのだが。 --  &new{2012-09-07 (金) 02:13:21};
- 人間と戦っている中で、勇者の誕生、いわゆるナイチサの失敗からの教訓を理解していることを基準にすれば、レッドアイ、メディウサ、パイアール、ジーク、メガラス、レイというのはありえない。カイト、ワーグはその時代にいたのかはどうかわからないが、少なくともナイチサの失敗については理解できていない。消去法でバークスハムが無難なところになるか。バークスハム自ら出馬せず、使徒であるジュリエッタ3姉妹を使って、人間を唆したもの考えられる。 --  &new{2012-09-07 (金) 05:30:25};
- つーか「勇者誕生を防ぐ」→「じゃあ、魔法使いと蛮人に潰しあいをさせちゃえー」になるのおかしいことに誰かつっこもうよ。ふつー逆だろう。あれで闘神、闘将の全戦力は魔軍でなく、人類抹殺へ注がれたんだぞ。実際普通に軽く街一つ消し飛ぶ魔導砲使ってミスリーの王国なんぞも容赦なく消してったように大量抹殺が始まった。こういう人類同士の大規模な闘争、虐殺に発展させることは却って勇者誕生のリスクを高める行為だろ。魔人の唆しは勇者を目覚めさせて魔王ガイを排除したいがための謀略だったほうがまだ納得できる --  &new{2012-09-11 (火) 18:39:40};
- ↑おっと、よく読んでみたら全戦力じゃなくて二正面だったんだね。プレイヤーたち(人類)の敵ばかりと勘違いしてたようでそこの部分は訂正で --  &new{2012-09-11 (火) 18:52:24};
- 魔軍の目的は結局は教団をつぶす事。彼我戦力を考えれば魔軍>教団なのであって、魔人にしてみりゃルーンと相対できればそれでほぼチェックメイトな訳です。邪魔なのが闘将や闘神、蛮族。その中で唯一落とせる蛮族を誑かせば、二正面作戦を取らざるを得なくなる教団の攻守はガタ落ちし、ルーンを討ち取る機会は増える。勇者を誕生させないにしても、このまま戦争が長引けば人類が確実に減っていく現状より、短期間で一時的に人類の被害が増えようとも電撃戦でルーンを倒す、という選択のほうが良策。戦争に勝つために相手に内部抗争を起こさせるのは謀略の常道ですよ --  &new{2012-09-12 (水) 17:32:42};
- 聖魔教団に勝つことが目的ならそのまま戦争を継続しても問題ないだろ。魔軍>教団なら教団はじわじわ劣勢になっていくのは必定で、魔人クラスだったらルーンを倒したいなら機会なんて同じようにいくらだって増えるよ。ようは策のあるなしなんてはっきりした差は闘争が長く続くか早く終わるかぐらいでしかないの。というかこっちは教唆が単純に勇者を誕生させたくないっていう思惑を孕んだ策としてはあまりに成り立ってないだろって言いたいだけ。魔軍への被害を最小にするための策だったというならともかく --  &new{2012-09-12 (水) 20:59:11};
- 結構盛り上がってるけど、流れの原点は蛮族を唆した魔人は誰かって事でしょ?それがガイ排除派って可能性も、ガイ守護派って可能性とも、他の考えを持った魔人がやったこととも考えられるじゃん。排除派の仕業と考える人は具体的に魔人の名前を挙げて欲しいし、守護派の仕業と考える人は確かに納得しにくい所はあるから具体的な論拠を挙げてよ。 --  &new{2012-09-13 (木) 11:53:18};
- ルドラサウム世界の勇者というのは別に魔王専用の殺し屋って訳ではなく、生物死滅率によってリミッターが解除されてく存在です。ちなみに魔王殺しが50%(魂を持つもの)で、魔人殺しが30%(人類)。順序としては魔人殺し→魔王殺し。これを踏まえると、表だって教団と戦っている魔人が、魔王以前に自分を殺し得る存在をわざわざ誕生させようとするとは考えにくい。加えて、勇者のリミッター解除で教団が勢いを取り戻すことは必至。仮に戦争に乗じてガイを倒そうと、戦わずに裏で糸を引いている魔人がいたとしても、奸智に長けた上で、ガイの治世を望まない又は魔王になる野望を秘めた魔人とは、いったい誰なのか? --  &new{2012-09-15 (土) 21:33:57};
- 1,現状死滅戦争時の経験たる「人間を追い詰めると魔王を殺す存在が出てくる」ということをなんとなく理解しているならともかく30%云々などシステムの詳細を魔人側が理解しているかは不明。2,仮に魔人を殺せる可能性のある勇者誕生について明確に理解していたとして、そもそも長い歴史の中で魔人を凌駕する存在は勇者に限らず出てきており、さらには魔人の中には勇者の力なくして封印されたもの捕らわれたものがいて、また魔人を傷つけるアイテム等も存在し、現実に魔人に匹敵する兵器の登場も知っていて戦争仕掛けたはずの彼らが30%勇者程度をいちいち警戒する理由が弱い。3,仮に勇者システムの詳細を知っていて、かつ勇者を恐れていたとするのなら、ミスリーが死んで闘将化するまで決着つけられない手際の悪さはあまりにお粗末すぎる点。そこまで警戒しているのなら当然時間をかければかけるほど人類同士をぶつけてる都合上当然に人類30%の死へのリミットは短いことは理解していて、早期に決着をつけることは肝要。それが出来ず魔人殺しの勇者が誕生すれば人類は希望をもってまたまとまってしまう可能性は警戒心の都合上考慮して然るべきであり、対処対応が遅すぎてとても勇者を警戒しているようには見え辛い。4,そもそも魔人が勇者の誕生を理解し、かつそれほど恐れていると言うなら、蛮人への攻撃の手を緩め、聖魔教団のみに戦力を集中させるほうがよっぽど良いという点。聖魔教団の戦力とは闘神、闘将やその他生成兵器等であり、死人や魂のない生物なのである。つまり人類側と戦って勇者の覚醒のキーとなるのは実際のところ蛮人の生死である。魔人の興味とは闘神、闘将及び生意気な教団を倒すことが一番の目的であり、それを徹底的にやったところで実のところ地上の魂の増減にたいした影響は無い。蛮人と教団との間を離間するは教団の庇護を蛮人どもが捨てるということあり、それは教団の恩恵で繁栄してきた人類にとって大きなマイナスとなる。食糧問題を解決したテクノロジーを放棄して闘争にあけくれるしかない蛮人と教団の庇護下に置かせたまま魔軍が適度に放置した蛮人どちらが人口を多く保てるかはどう考えても前者だろう。とまあこっちが言いたいことは魔軍側が勇者誕生阻止の思惑をもっていたことはおかしいだろという点は変わりません。しかし、さんざん突っ込んできていまさらなわけだけど、自分の中ではおかしくもないのかなという例が思い浮かんで自分なりに納得出来たんでここで立場を撤回します。長々とつっこんでほんと申し訳なかった --  &new{2012-09-16 (日) 13:37:59};
- ↑まーたミスっちゃったね。下から五行目は「前者」じゃなくて「後者」に訂正。じゃないと理屈にあわないわ。こんな長文わざわざ呼んで気づく人などいないと思うが一応ね --  &new{2012-09-16 (日) 14:04:07};
- 解釈や結論は、これがたった一つの正解!っていうのではなくいろいろあって当然。撤回する必要はないと思う。それと聖魔教団のページの趣旨から逸脱しそうなので、もしまだ論議したいぜ!って人がいたらこれ以降は魔人戦争のページに移動で。あと、コメントの訂正はページ最上段の「本文」横の「編集」で出来ますよ --  &new{2012-09-16 (日) 22:12:02};
- 人間時のパイアール>>>>>なんとか教団 --  &new{2013-06-29 (土) 05:09:27};
- パイアールは軍事から医学まで自分だけの力に頼らなければ…… --  &new{2013-07-12 (金) 11:14:51};
- 聖魔教団の技術や遺産はフリークが管理していただけではなくAL教団が魔鉄匠を徹底的に弾圧し、遺産はバランスブレイカーとして封印していた。ルーン他の魂も。 --  &new{2014-05-08 (木) 06:53:13};
- 構造としては魔軍に対抗する社会システムになってそうだな 魔王と闘神MM(配下戦闘力に絶対命令権 実力は流石に桁違い)、魔人と他闘神(24体で実力もイーブン)、使徒と闘将(一つ上位存在の命令に縛られるも強力な存在)、他モンスターと聖骸闘将&蛮人てな感じ --  &new{2014-09-27 (土) 15:15:40};
-カオスはジルの封印に使われてたから別としても、日光を探したりはしなかったのだろうか。闘神MMの封印解除条件の1つがカオスな辺り、無敵結界を切れるものの存在は知ってただろうし。 --  &new{2018-04-13 (金) 14:54:52};
--日光はセックスしなきゃいけないから闘神闘将で扱うのはムリと判断したんじゃね?そう考えると教団はもっと蛮族と協力すれば戦争勝利につながったのかもしれん(NGワード:くじら) --  &new{2018-04-29 (日) 13:22:01};
-無敵結界に対する評価が甘かったとも言えるし、無敵結界が強すぎたとも言えるし。まあ、魔王がバリバリ健在だったというタイミングが一番の問題な気はする。 --  &new{2018-05-15 (火) 21:39:35};
-最初に聖魔教団潰そうぜ!って提案した若い魔人とやらは誰だったんだろう一番やりそうなケイブリスは別に若くないし --  2018-07-06 (金) 04:54:55